「勉強のご褒美は家庭教師との秘密の○○」

筒井・田村・金川「せーの!ジャーン!」

金川「30点!」

田村「35点!」

筒井「70点!」

田村・金川「えー!あやめんすごっ!」

筒井「えへへ///」

田村「この間までまゆ、やんちゃん、あやめんでずっと赤点ギリギリ組だったのに!」

金川「そうだよ!赤点ギリギリどころか賢くなっちゃってんじゃん!」

筒井「…言いすぎだよ///」

田村「おバカなやんちゃんに勉強教えてあげてよ笑」

金川「おバカって言うなー!まゆたんだって5点しか変わんないじゃん!」

筒井「あーごめん…私そろそろ帰るね?」

金川「えーこの後3人で打ち上げ行こうと思ってたのにぃ!」

田村「最近あやめん帰るの早いよね?何かしてるの?」

金川「あっ!アルバイト始めたとか?」

筒井「違うちがう笑」

田村「じゃあなんで?」

筒井「最近わたしんち家庭教師雇い始めたんだぁ〜」

金川「えー!そうなん!」

田村「だからテストの点数上がったのか〜!」

筒井「うん!」

田村「あやめんの家庭教師はどんな人なの?」

筒井「大学生の男の人だよ」

金川「えー!男の人!しかも大学生って!」

田村「やんちゃんうるさいw興奮しすぎw」

金川「えーだってぇ…大学生って大人って感じでカッコいいしそんな人に2人きりで勉強教えてもらったら…絶対好きになっちゃうじゃん!」

田村「たしかにー、好きになったりしないの?」

筒井「うーん///どうだろう…///」

田村・金川「あやめんかわいぃぃー!!」

筒井「2人とも声大きいって///」

田村「写真ないの?写真!」

金川「たしかに!見たいみたい!」

筒井「写真?ホームページに顔写真載ってるからそれなら…」

筒井「この人だよ」

田村・金川「えーー!めっちゃイケメンじゃん!」

筒井「…うん///」

金川「こんな人に勉強教えてもらえるなんていいな〜♡ね、まゆたん?」

田村「うん♡てか、こんな人とひとつ屋根の下で勉強するって…♡」

金川「あーまゆたんなんかエロいこと想像してるしー♡」

田村「してないわ!やめてよやんちゃん!」

金川「まーたしかに男女が同じ部屋にいるってことでしょ?」

筒井「まーうん…そうかな///」

金川「それはちょっとエッチだね♡」

田村「もーやんちゃんもなに言ってんの♡」

田村「あやめんそんなことないよね?」

筒井「うん、全然普通に勉強教えてもらってるだけだし…」

筒井「あっ!そろそろ家庭教師来る時間だから、もう行くね!」

田村「そっかバイバ〜イ!」

金川「あやめんじゃあね〜!」

筒井「2人ともまたね〜!」

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田村「あれは絶対あやめん家庭教師さんのこと好きだね♡」

金川「うん♡目が輝いてたし♡最近ますます可愛くなったと思ったらあやめん恋してたのかぁ♡」

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母「あやめーもう少しで○○先生来るんだから今日もしっかり勉強するのよー」

筒井「はーいお母さん」

母「じゃあ、お母さん少し出かけてくるわねー」

筒井「はーい!」

ガチャ…バタン

ー30分後ー

ピンポーン

筒井「(あ、来た♡)」

ガチャ…

○○「あやみちゃんこんにちは」

筒井「○○先生よろしくお願いします///」

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ー自室ー

○○「今日テスト返ってきたんでしょ?」

筒井「はい…これです…///」

○○「おぉ!点数もだいぶ上がってきたね!」

○○「あやめちゃんすごいよ!」

筒井「…そんな///…○○先生のおかげです///」

○○「いやいや、あやめちゃんが頑張ったからだよ」

筒井「……///」

○○「じゃあ、いつも通りご褒美あげるね♡」

筒井「…お願いします///」

○○「そこに手ついてお尻こっちに向けれる?♡」

筒井「はい…こうですか?///」

○○「うん、そんな感じ♡」

サワサワサワ💕

筒井「ぅぅん///💕」

○○「あやめちゃんのお尻は何回揉んでも最高だね♡」

サワサワサワ💕

パチィン!💕

筒井「ンンッ💕」

○○「あぁ、ごめんね…あやめちゃんの大きいお尻見てたらいじめたくなっちゃって♡」

筒井「…ハァハァ💕いえ…大丈夫です💕」

サワサワサワ💕

○○「それじゃあテスト頑張ったご褒美あげるね♡」

ズニュ💕

筒井「んんっ💕」

○○「前戯してないのにおまんこトロトロだね♡」

パンパンパン💕

筒井「あっ💕あっ💕あっ💕」

○○「ご褒美もらえるの期待してた?♡」

パンパンパン💕パンパンパン💕

筒井「アッ💕アッ💕アッ💕してました…💕○○先生からエッチなご褒美もらえるの期待してましたっ💕」

○○「そっか♡僕もあやめちゃんが勉強をやる気になってくれて嬉しいよ♡」

パンパンパン💕パンパンパン💕

筒井「アッ💕アッ💕アン💕アン💕」

○○「あやめちゃんの期待に応えていっぱい気持ちよくしてあげるね♡」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

筒井「アッ💕アッ💕アッ💕ンンッ💕…イク💕」

ビクン💕ビクン💕ビクン💕

筒井「ハァハァハァ💕…○○先生ごめんなさい…一人で気持ちよくなっちゃいました💕」

○○「大丈夫だよ♡テストがんばったご褒美なんだから、あやめちゃんはいっぱい気持ちよくなっていいんだよ♡」

筒井「○○先生…💕」

チュ💕チュ💕チュパ💕チュパ💕チュ💕

○○「次はあやめちゃんの好きな体位で気持ちよくしてあげるね♡なにがいい?♡」

筒井「…せ、正常位でしてほしいです///💕」

○○「いいよ♡じゃあ、ベッドに移動しようか♡」

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○○「入れるね?♡」

筒井「はい💕…○○先生も一緒に気持ちよくなってください💕」

○○「うん♡ありがとう♡」

ズチュ💕

筒井「ンンッ💕」

○○「あやめちゃんのオマンコは締まりもいいしトロトロですごい気持ちいいね♡」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

筒井「あっ💕あっ💕あっ💕あっ💕」

○○「オマンコからいやらしい音いっぱい出てるよ♡」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕

筒井「アッ💕アッ💕アッ💕ァァァ💕」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕グチュ💕

筒井「また…イッちゃい…そう…💕」

○○「…僕も限界かも♡」

筒井「○○先生と…いっしょに気持ちよくなりたい…💕」

○○「うん♡…どこに出してほしい?♡」
 
パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

筒井「なかに…中に出してください…💕」

○○「いいよ♡テストがんばったご褒美あげるね♡」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

筒井「アッ💕アッ💕アッ💕アァ💕ンンッ💕アァッ💕」

パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕パン💕

筒井「アッ💕あぁぁ💕アッ💕アッ💕ンンッ💕アァッ💕んんんっっ💕○○先生…イッちゃいます…イクッ💕」

ビクン💕ビクン💕ビクン💕ビクン💕

○○「僕もやばいかも♡あやめちゃん出すよ…?♡あ〜イクッ♡」

ビュル💕ビュル💕ビュルル💕ビュルル💕

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筒井「ハァハァハァ💕○○先生…ありがとうございました💕すごい気持ちよかったです…💕」

○○「そっか💕」

チュ💕チュ💕

○○「次のテストでも良い点取れたらまたご褒美あげるね♡」

筒井「はい💕がんばります💕」

―END―

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