七瀬とワルさくら

七瀬:内装が凄いな…高級って感じがする…

○○:707だってさ、ななだって

七瀬:嬉しくない…

ガチャ🚪

○○:おぉー!!!すごいよ!

七瀬:え!ベットが広すぎ!!それに部屋がオシャレ!!

○○:さすが万越えのホテル…

七瀬:○○きて!お風呂が○○の寝室くらいあるで!

○○:凄すぎ!

七瀬:なぁ…あのプールとかでよう見るマットみたいなやつ何?

○○:あ〜、あれはね……ま、使う時話すよ

七瀬:使う?

○○:しかも食事も中々のものばかり…あ!ナポリタン美味そう〜

七瀬:さっきコロッケ食べたばっかやん

○○:運動すればお腹も空くでしょ?

七瀬:さっきからななとヤることしか頭にないん?

○○:七瀬のことが好きだもん…好きな人とエッチがしたいのは悪いことじゃないでしょ?

七瀬:もう…///お風呂入ってくるわ!

○○:はぁ〜い

いや、しかしすげぇなこのホテル…ボタンも色々あるな…
これは部屋の電気…これは照明の色…

七瀬:はぁ…私もしたかったけど…私の体のどこに興奮するところがあんねん…

○○は七瀬の体めちゃくちゃエロいよ…とか言うけど胸だってないし…おしりもデカない…どこに興奮するんやろ…
でも久々やからな…あ…毛を剃ってへん
やばい、○○にまた……

七瀬:あんまり触らんといて…💕

○○:もしかして剃って欲しくてこのままだった?

七瀬:そんなこと💕いや…冷たい…💕

○○:ゆっくり綺麗に剃ってあげるね

七瀬:何考えてんねやろ…でも…ない方がめちゃくちゃ気持ちよかったのは覚えてんなぁ💕
一応念入りに洗わな!

○○:すげぇなぁ…このボタンは?

ポチッ…

○○:わっ!びっくりした!

体を洗っている七瀬の姿が…

○○:何も聞こえず見えてないということはマジックミラーってやつか…すげぇ…七瀬の体洗うところなんてエロすぎやろ…

あ、毛も生えてる…最後にしたのは1か月前か…そりゃあ伸びるわな笑笑

七瀬:いくら高級とはいえ、○○にシャワーの音聞こえてへんかな?○○がこの壁の向こうに…

あかん…手が止まらへん

○○:え、まさかそっちからも見えてる?いやまさかな…ってなな何してんの?!

浴室ないに響く甘い吐息と淫らな表情が七瀬だけでなく○○にも刺激を与えていく

七瀬:なにこれ…気持ちよすぎ💕

モミモミ💕

ツンツン💕グリグリ💕

七瀬:あかん…イきそう💕

両手で胸をまさぐり、乳首を刺激してガニ股になっている七瀬の体が震えたのを見て○○はいてもたってもいられなくなった…

七瀬:はぁ💕はぁ💕うち何してんねやろ💕○○がおんのにひとりでイクなんて💕

○○:本当にその通りだよ

七瀬:きゃっ💕え!は?なんで○○がおんねん!

○○:なんで僕いるのに1人でオナニーしてるの?

七瀬:なんでそれを…

○○:ボタンいじってたら浴室内が見れるようになってさ、マジックミラーってやつ?

七瀬:うそ…ほんまに?

○○:ななのオナニー見てたら早く抱きたくなったから来た

ギュッ💕

七瀬:何かお腹に当たってんねんけど💕

○○:ねぇもうやろ?

七瀬:まだ洗ってへん…

○○:なら洗ってあげるね

○○はそう言うとボディーソープを取りだし泡立て優しく七瀬の体を洗う
ただ単に変なこともせず七瀬の体を洗うだけ
たまに七瀬の喘ぎ声が聞こえてくる度に僕の肉棒は上下に反応する

七瀬:次は○○洗ったるな?

○○:あはは笑笑なんかくすぐったいね!

七瀬:ななも我慢したんやから○○も我慢!

○○:はぁ……気持ちいい…ありがとう…

七瀬:なぁ…ここもななが洗わんといけない?

○○:僕が洗うからななは先に上がってていいよ?

七瀬:ええよ、うちが洗ってあげるな?

七瀬は膝をつけ僕の肉棒に優しく触れキスをした

○○:ん💕

七瀬:凄い暴れてるで?

○○:ななの手がすべすべで気持ちいい…

七瀬:えっち…💕

優しく上下に動かし始めるとななの顔が少しずつ赤くなる

七瀬:なぁ…ななのお口で綺麗にしてもええ?

○○:お願いします…

七瀬:へへっ…1ヶ月ぶりの○○のおち○ぽいただきまーす💕

○○:うぉ…ななの口ま○こ暖かくて気持ちいい…

七瀬:ふふっ…💕ジュポッ💕ジュポッ💕

七瀬は歯が当たらないように角度を変えたり色々僕の気持ちいい所を責めてくれる

○○:なな…きもちいいよ…💕

七瀬:んへへ💕もっほひもひよふはっへへ💕

○○:喋りながらはだめ…💕

七瀬:ジュポ💕ジュポ💕ジュポ💕ジュルルルルル💕

○○:やばい…イきそう…💕

七瀬:ぷはぁ💕おち○ぽ綺麗になったな〜💕

○○:え…

七瀬:我慢して我慢して出した方が気持ちええのとちゃう?だから我慢な💕

○○:はぁ〜い…ならベッドに行こ?

七瀬:直接的でムードもないやん笑

○○:だって七瀬と気持ちよくなりたいから…

七瀬:今のはポイントあげたる……///

○○:滑らないように気をつけてね?

七瀬:う…うん////

優しく手を差し伸べることが出来るのはポイント高いやろ!!!!

○○:はぁ……寒くない?

七瀬:寒いから抱きしめて💕

○○:うん…

七瀬:○○の体暖かいな💕それにさっきからおち○ぽがななのお腹ノックしてるわ笑

○○:なな体細すぎ…ちゃんとご飯食べてる?

七瀬:一緒に生活して同じもの食べてるから食べてるよ

○○:ななの体スベスベでいいね…うなじも綺麗…それに

七瀬:なぁ…なんで○○はうちのこんな身体で興奮できんの?

○○:ななの体には魅力しか詰まってないからなぁ…

七瀬:うちの胸は他の人よりないで?揉みごたえないやろ?

○○:そう?

ムニュッ💕

七瀬:ひゃっ💕いきなりはせこい💕

○○:貧乳の方が感度高いってよく聞くけどななは感度が高いじゃん

七瀬:そうかな?自分ではあんまり……ん💕

○○:乳首でオナニーしてイケるんだもん💕感度高いよ💕

七瀬:恥ずかしい///

○○:それにななは下半身がムチッとしてるから俺好き…手に吸い付く太もも…丸く柔らかなおしり…

七瀬:そ、そう?なんか恥ずかしいやん💕

○○:うん、っていうか七瀬が好きだし、好きな人の体で興奮しない男なんているわけないだろ?

七瀬:七瀬以外の女の子でも興奮するんとちゃう?

○○:そう言われると辛い…

七瀬:ほら

○○:でも僕は七瀬しか愛さない…

七瀬:キスして…

○○:うん…

チュッ…

優しく二人の愛を確かめ合うキス…空いた手で恋人繋ぎをし七瀬を僕の上に寝転ばせ空いた右手で頭を撫でる

七瀬:へへっ💕○○のこと好き〜💕

○○:僕も好き💕

七瀬:もっと私を感じて?気持ちよくなって…💕

○○:七瀬…

七瀬:あん💕それ気持ちいい💕

○○:おっぱい舐めるよ…

七瀬:聞かんと舐め…

ペロッ💕

七瀬:ん💕変態💕

○○:なら辞めるよ?

七瀬:意地悪せんといっぱい舐めて💕

○○:可愛い…💕

ペロッ💕ペロペロ💕

チュッ💕モミモミ💕

七瀬:はぁ…💕いや…💕きもちええ💕

○○:ねぇ足に水滴が着いたけどまさか…

七瀬:あ、汗ちゃう?💦

○○:僕が確認するよ

タラァ…‪💧‬

○○:気持ちよかった?

七瀬:コクン💕

○○:剃ってあげるね?

七瀬:え…

○○:剃って欲しくて伸ばしてたんじゃないの?

七瀬:違うもん……///でもどこにも剃る道具ないよ?

○○:さっきななが体洗ってる時にそこの自販機で買った

七瀬:なんて手際の良さ…

○○:クリーム冷たいから許してね

七瀬:許さへ…ヒャ!

○○:気持ちよくするから許して💕

ジョリッ…ジョリッ…

七瀬:ん…💕

めっちゃ恥ずかしい💕でも真剣にやってくれる姿が嬉しいんよな💕

○○:四つん這いになって両手でおしりを広げて?

七瀬:な、なんでなながそんなえろいカッコせんといかんの?

○○:アナル周りも剃った方が衛生面的にもいいらしいよ?それにただ僕がななのおしり広げるところが見たいから

七瀬:はぁ…めっちゃ恥ずかしい////自分でおしり広げなあかんて…死にたい///

○○:早く広げて?

七瀬:わかってる!

○○:おぉ…えろっ…

七瀬:こ…これでええ?

○○:バッチリ!早く剃るから待っててね?

七瀬の目の前に鏡があるのでそれを見て自分の羞恥心がやられ顔をベッドに埋める

○○:よし!剃れたよ〜、あ、まだそのままね?

七瀬:剃ったんならはよして…💕

○○:タオルで拭くから待っててね

七瀬:あ…タオルが密着して擦れてやばい💕

○○:最後に

チュッ💕

七瀬:ひぃゃあ!

七瀬のアナルにキスをして終わりを告げた

七瀬:なんでキスするん?汚いところやで?

○○:七瀬に汚いなんてないもん…それになんか無性にキスしたくなった笑笑

七瀬:あかん…もう我慢出来ん…舐めてくれへん💕さっきから○○に剃られて感じちゃってあかんねん💕

○○:そうだね…さっきから愛液が止まらないもんね

七瀬:○○の舌で舐めとって💕

○○:えろ…

七瀬からの言葉に驚きもあったが僕は嬉しくてすぐさま蜜たっぷりのおま○こを舐める

ジュルルルルル💕

七瀬:あん💕いきなり激しい💕もっと舐めて💕

○○:すごい出てくるじゃん💕

ペロッ💕ペロペロ💕ジュルルルルル💕

○○:毛を剃ったからここなんか凄いんじゃない?

サワサワ

七瀬:はぅぅ💕あかん💕そこはダメぇ💕イッてまうから💕

○○:ペロッ💕

優しく撫でるように舐めとるだけで七瀬の体は動き喘ぎ声が止まらない

ブチュッ💕

○○:すげぇ締り…💕俺の中指離してくれない笑笑

七瀬:指動かさないでぇ💕イっちゃう💕

○○:ここかな?

関節を曲げお腹の方へ小刻みなノックをし続ける
すると七瀬は大きく腰を反りイってしまった

七瀬:はぁ…💕はぁ…💕頭が…💕真っ白や💕

○○:なぁ…俺我慢出来ない……入れるよ?

七瀬:ま…まだあかん💕ほんまに!イったばかりやから……💕

ズブ…ズブズブズブズブ💕

七瀬:やばい💕奥まで来てる💕

○○:やばい💕入れただけでイきそう💕

七瀬:イってええんやで💕

○○:ななのおま○こヤバすぎる…トロトロなのに一つ一つが離してくれない…💕

七瀬:恥ずかしいから言わんでよ変態💕

○○:そんなこと言う余裕がまだあるなら…

七瀬:え…

○○:手加減はしなくていいってことだよな?

軽く抜き、より深くななの中に入れる

七瀬:んぁぁぁぁあ”💕

また体を反り両手でシーツを掴んでいる

七瀬:何今の…💕意識が持っていかれるところやった💕

七瀬の耳元で

○○:七瀬……大好きだ…

七瀬:今はあかん💕甘い言葉で脳内がしゅごいから💕

○○:可愛いよ…💕アイラインのメイクも七瀬の人目を綺麗にしてくれるからとてもいいね💕

七瀬:あかん💕目を見てそれ言わんで💕

目を見つめようとすると両手で顔を隠すが両手をつかみ頭の上に持っていき腰を振る

パンパンパンパンパンパン💕

七瀬:いや💕恥ずかしい💕ん💕ん💕ん💕

○○:七瀬💕僕を見て💕

七瀬:かっこいい💕

今度は耳にキスをする
唇でハムハムするように優しくキスをする

七瀬:こわれりゅ💕うちのあたまこわれりゅから💕

ズジュッ💕ズボ💕ズボ💕ズボ💕

○○:チュッ💕ハムハム💕もっと可愛い七瀬を僕に見せて💕

七瀬:いやぁ💕そんなに…💕

チュッ💕

チュパッチュパッ💕

七瀬:ん💕はぁ…💕はぁ…💕ん💕

○○:七瀬…イク💕

七瀬:いいよ!好きなところに出して💕

ズボ💕ズボ💕ズボ💕ズボ💕ズボ💕ズボ💕

ズジュッ💕ブジュッ💕ブジュッ💕

○○:はぁ💕はぁ💕はぁ💕イク💕

七瀬の中から抜きおっぱいにありったけの精子を出した

七瀬:はぁ💕はぁ💕はぁ💕幸せ…💕

○○:七瀬の中名器だよ…💕ほんとに気持ちよすぎ💕

七瀬:おっぱいに出してくれたんだね💕嬉しい💕

○○:七瀬の好きなところに出してみた笑笑

七瀬:嬉しい…💕

○○:あ、拭くから待ってて?

フキフキ…

七瀬:○○ありがとう…💕

○○:何に対してなのかは分からないけどどういたしまして笑笑

七瀬:なんで中に出さなかったの?

○○:本当は出したかったけどそれより七瀬のおっぱいに出したかった、七瀬はコンプレックスに感じてると思うけど僕は大好きだよ?ってわかって欲しくて

七瀬:案外独占欲高いんやな笑笑

○○:独占欲かわからないけどこんなに可愛い彼女を誰にも渡したくないんだ……チュッ💕

七瀬:ふふっ💕ななも好きだよ?

○○:それとお水がいい?ポカリ?

七瀬:ポカリお願いしまーす!

○○:はい、ポカリだよ?フタはここに置いておくから

ツンツン

○○:ん?

七瀬:飲ませて…

○○:え?なに?

七瀬:だからポカリを飲ませて?

○○:いいよ?はい、あーん!

七瀬:違う…そうやなくて…

○○:なに?

七瀬:口移し…って何言わせるん!

○○:いや、あまりにも可愛くて…

七瀬:そんなんええからはよ!

○○:うるせぇ口だな…ん

七瀬:ん……ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…ぷはぁ💕

○○:どうでしたか?

七瀬:もっとポカリが美味しく甘く…最高やった💕

○○:もう1回する?

七瀬:○○がしたいんやろ?

○○:欲しがりな顔して笑笑ほら、ん!

七瀬:うん…チュッ💕ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…

チュッ💕チュパッ💕

七瀬:へへっ💕ごちそうさま💕

○○:ねぇ…水分補給も済んだことだし、もう1回しよ?

七瀬:賢者タイムとかないん?

○○:触ってみて…

七瀬:ふふっ💕またこのおち○ぽにイカされると思うと早くやりたなってきた💕

○○:七瀬もここぐしょぐしょじゃん

七瀬:あんまり見んといて…💕しよ…もっと激しくななのこと壊して💕

○○:うん💕

七瀬:はぁ💕はぁ💕はぁ💕はぁ💕しゃいこうれしゅ💕

○○:はぁ…もう出せねぇ…

七瀬:5回も中に出してくれたもんね💕ん💕美味しい💕

○○:えろっ💕ラブホってコスプレ出来るからずっと勃起してた笑笑

七瀬:ななエロかった?

○○:エロくて💕可愛くてめちゃくちゃ綺麗で似合ってたよ💕チャイナドレス最高💕

七瀬:もう💕思い出したら恥ずかしくなってきた💕

○○:あはは笑ナデナデ

チュッ💕

七瀬:お風呂入ろ?

○○:立てる?

七瀬:むりー💕うちたてれへん💕

○○:ではお姫様…お風呂へ行きますよ?

七瀬:きゃっ💕うちお姫様💕

○○:はぁ…気持ちいい…

七瀬:お風呂最高や…

七瀬:あ!すごい!

○○:ん?何が?シャカシャカ🦷🪥✨

七瀬:今朝より2キロも落ちてるで!イチャコラセックスダイエットのおかげやな!!

○○:俺は今の七瀬が好きだから今のままでいいよ〜

七瀬:ふへへ💕そ…そう?💕

チュッ💕

○○:なな好きだよ…

七瀬:ありがとうな○○💕でもうちは○○のこと好きじゃない…

○○:え……

七瀬:大好き💕

htttl

〇〇:(でも、あの頃より遥かに甘えるようになったよな。)

なでなで。

さくら:……グスッ。

20分後

さくら:ん…。

落ち着いてきたさくらは偶然〇〇の股間の部分に顔を埋めていた。

〇〇:(あ、やべっ…勃起する…///)

それによって興奮してしまった〇〇は肉棒を大きくする。

さくら:ねぇ、何で大きくしてるの?

ゆっくりと顔を上げて〇〇の顔を見るさくら。

〇〇:それは……さくらの息とかそういうのがちょうど当たってしまってまして……。

さくら:これだから粗チンは。

〇〇:それは関係ないだろ。

さくら:あるよ。粗チンはすぐ大きくしてすぐ出すんだから。

〇〇:………。

何も言い返せずにいる〇〇。

さくら:ったく、仕方ないなぁ。

サワサワ…💕

そう言いながら、ズボンの上から〇〇の肉棒を触るさくら。

〇〇:んっ…///

さくら:〇〇がその気みたいだからヤってあげる。

〇〇:(そもそも俺の家に来たのさくらがセックスしたいからだろ。確かに今のきっかけは俺かもしれないけど…笑。)

さくらの上からの発言に苦笑いする〇〇。

さくら:ニヤニヤしてる暇あったら腰浮かせて。脱がせるから。

〇〇:はいよ。

カチャカチャ…カチャカチャ…。

スルッ…。

さくらは〇〇のベルトを外し、ズボンとパンツを脱がせる。

ボロンッ…💕💕

さくら:相変わらず粗チン。

肉棒に顔を近づけながら話すさくら。

〇〇:毎回毎回そうやってバカにしやがって…。

さくら:だって事実じゃん。何か間違ってる?

〇〇:かろうじて早漏なのは認めるけどさ、、そんな小さくないだろ…。平均的というか……。

さくら:そう?私は小さいと思うよ?

〇〇:うっ………。

しっかりとダメージを受ける〇〇。

さくら:でも、私はこの粗チンが好き。

シコシコ…シコシコ…💕

〇〇:んっ…♡

肉棒を扱き始めるさくら。

さくら:てか、何回もそう言ってるんだからそんな気にしなくなっていいんじゃない?私との身体の相性はバッチリだし。

〇〇:さくらだって貧乳って言われたらちょっと嫌な気持ちになるだろ?それと同じ。

シコシコ…シコシコ…💕

さくら:うーーん、仲良くもないやつに言われるのは嫌だけど、〇〇に言われるのは別に嫌じゃないよ。

〇〇:んんっ……そうなの?

さくら:うん。だって、〇〇は小さい方が好きなんでしょ?

シコシコ…シコシコ…💕

〇〇:んっ……うん…♡

さくら:ほら。私で興奮してくれてるの嬉しい…///

〇〇:で、でも、さくらは俺のチンコに興奮してるってわけじゃ……。

さくら:はぁ?バカじゃないの?

シコシコ…シコシコ…💕

シコシコ…シコシコ…💕

〇〇:あぁ……ちょ…早くしすぎっ……♡

さくら:こんな相性の良いチンポ他にあると思ってるの?///

〇〇:(いつも『粗チン』としか言ってないから『チンポ』とか言ってると新鮮でエロい…///)

さくら:それに絶倫だから、私いつもたくさんイカされて潮だって吹いてるじゃん…///

若干恥ずかしそうにしているさくら。

〇〇:確かに…///

さくら:分かったなら、そろそろ毎回悲観的になるのやめてくれる?こっちも言うの恥ずかしいんだから…///

〇〇:そうだよね。気をつける。

シコシコ…シコシコ…💕

パクッ…💕

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

恒例の流れが終わったところで、さくらは肉棒を咥えてフェラを始める。

〇〇:んぅっ……♡

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

〇〇:んん……♡

さくら:(頭なでなでしてよ…///)

ガシッ。

そう思ったさくらは〇〇の手を掴んで頭の上に持っていく。

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

チロチロ…チロチロ…💕

〇〇:あぁ……気持ちいいよ…♡

なでなで。

感想を伝えながら頭を撫でる〇〇。

さくら:ん…///

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

嬉しくなったさくらは、より奥まで肉棒を咥える。

〇〇:(最初の頃は奥苦手とか言ってたのに、今では自分から奥まで咥えるようになったな笑。)

なでなで。

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

さくら:ん”っ……♡

〇〇:んんっ……んぅぅ…♡

さくら:(早く挿れて欲しい…///)

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

チロチロ…チロチロ…💕

〇〇:んぁっ……♡

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

〇〇:さくらストップ、ストップ!出ちゃうから…。

さくら:んへへ…もうイキそうなの?///

〇〇:悪いかよ。

さくら:私の口そんなに気持ちよかったんだ?///

〇〇:そりゃね。弱い所全部バレてるし…///

さくら:へへっ…///

分かりやすく嬉しそうにしているさくら。

〇〇:(セックスするってなった時のこのギャップが本当に可愛いんだよ…///)

さくら:ねぇチューしよ?

ペタッ。

チュッ…💕

〇〇&さくら:ん…///

〇〇の頬に手を当てながらキスをするさくら。

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

〇〇:んっ……♡

さくら:んぅぅ……♡

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

さくら:んぁっ……♡
(何でこんなに気持ちいいのよっ…///)

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

〇〇:さくら…///

さくら:はぁはぁ……///

〇〇&さくら:ん…♡

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

息を吸うために必要最低限の時間だけ唇を離し、本能的にまた唇を重ねる〇〇とさくら。

レロレロ…レロレロ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:んぅぅ……んんっ…♡

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

レロレロ‥レロレロ…💕

ムニュッ……ムニュッ……💕

〇〇はさくらの胸を軽く揉み始める。

さくら:あぁっ……♡♡

〇〇:(ブラしてこの大きさなの可愛すぎ…///)

レロレロ…レロレロ…💕

ムニュッ……ムニュッ……💕

さくら:んんっ……んぁっ…♡

〇〇:ぷはぁ…。

さくら:はぁはぁ……♡
(頭クラクラする…///)

唇は離したものの、顔はお互いの鼻が当たる距離をキープしている〇〇とさくら。

〇〇:さくらのちっぱい見てもいい?

さくら:……コクッ。

顔を赤くして何も言わずに頷くさくら。

スルッ…スルッ。

〇〇はボタンを外す作業以外はさくらとずっと目を合わせながらスーツを脱がせていく。

カチッ…。

さくら:ん……取るなら何か言ってよ…///

ブラを外したことでさくらの小ぶりな胸が露わになる。

〇〇:あ、ごめん。

さくら:許す…///

〇〇:ありがとう。

なでなで。

さくら:子供扱いするな…///

〇〇:少なくとも胸は子供だからいいじゃん笑。

ムニュッ…ムニュッ……💕

そう言いながらさくらの胸をしっかりと揉む〇〇。

さくら:大きくならないんだから仕方ないでしょ……んんっ…///

〇〇:ずっと大きくならなくていいよ。

ムニュッ……ムニュッ……💕

サワサワ…サワサワ…💕

時折乳輪をなぞるように触る〇〇。

さくら:あっ……そこまで触ったら…んっ…♡

〇〇:なに?笑。

モミモミ…モミモミ…💕

サワサワ…サワサワ…💕

さくら:んぁぁ……焦らすのやめて…♡
(乳首も触ってよ…!///)

〇〇:全然焦らしてないよ。

モミモミ…モミモミ…💕

サワサワ…サワサワ…💕

さくら:んんっ……♡

〇〇:(触りたいけどまだ我慢。)

さくら:はぁはぁ……いつもみたいに乳首爪でカリカリしてよ…///

〇〇:よく言えました。

カリカリ…カリカリ…💕

さくら:あぁんっ……それ気持ちいいっ…♡

〇〇:本当にこれ好きだよね。

カリカリ…カリカリ…💕

さくら:好き…大好きなの…♡

〇〇:知ってる笑。

カリカリ…カリカリ…💕

さくら:あんっ……♡

〇〇:さくらのことは全部知ってる。これやると絶対にイクのとか笑。

カリカリ…カリカリ…💕

ギュゥゥウ…💕

そう言いながら乳首を摘む〇〇。

さくら:あぁっ……イクッ…♡

ぎゅっ。

ビクビク…ビクビク…💕

〇〇の体にしがみつきながら絶頂に達するさくら。

さくら:はぁはぁ……急にやらないでよ…///

〇〇:ちゃんと言ったよ?

さくら:ノータイムだった……///

〇〇:さくらの反応可愛いんだもん笑。

さくら:もうっ……///

〇〇の胸に顔を埋めるさくら。

〇〇:よいしょっ。

さくら:ちょっと…///

〇〇はさくらを抱いてそのままベッドに寝かせる。

〇〇:そろそろさくらのまんこに挿れたい。

さくら:私も挿れて欲しい……///

〇〇:やけに素直じゃん。

さくら:ずっとおまんこキュンキュンしてるの…///

〇〇:じゃあ早く挿れないとだな。

スルッ。

さくら:後は好きにしていいよ…///

さくらはスカートとストッキングを脱いでパンツだけになる。

クチュッ…💕

〇〇:濡れすぎ笑。

パンツを軽く触る〇〇。

さくら:んっ……♡

〇〇:脱がせるよ?

さくら:うん…///

スルッ。

〇〇はさくらのパンツを脱がせ、濃い毛で覆われた秘部を露わにする。

〇〇:この前パイパンにしたのにもうこんなに生えてるんだ。

さくら:やっぱりツルツルな方がいい…?

〇〇:いや、さくらが好きな方でいいと思うよ。俺はさくらのまんこそのものが好きだから。でも、さくらはそれだと嫌でしょ?

さくらの性格を理解しきっている〇〇。

さくら:うん…。

〇〇:じゃあ、、生やしてていいよ。剃るの結構楽しかったし笑。

さくら:あれ恥ずかしいんだからね!ジョリジョリ音するのとか……///

〇〇:恥ずかしがってるさくら好きだから俺には得でしかない笑。

さくら:短小、早漏、包茎のくせに…///

〇〇:なっ……言ったな?

さくらにやり返すために秘部に顔を近づける〇〇。

〇〇:仕事終わりのさくらのまんこはどんな臭いするかな〜?笑。

ペロペロ…ペロペロ…💕

わざとらしく声を張ってそう言った後、秘部を舐め始める〇〇。

さくら:やめろっ……///

ペロペロ…ペロペロ…💕

さくら:んんっ…♡

〇〇:(毛剃ってないから蒸れてエロい臭いする…///)

ペロペロ…ペロペロ…💕

さくら:んっ……んぁっ…♡

ペロペロ…ペロペロ…💕

ジュルルルル…ジュルルルル…💕

さくら:あぁんっ……♡

チラッ。

〇〇:(こんな可愛い顔してんのに、まんこからエグいくらいメス臭発してるの最高すぎだろ…///)

顔を半分手で隠しているさくらをチラ見する〇〇。

ペロペロ…ペロペロ…💕

ジュルルルル…ジュルルルル…💕

さくら:クリばっかり……あんっ…んぁっ…♡

〇〇:(クリ責められるの好きなくせに笑)

ペロペロ…ペロペロ…💕

ジュルルルルル…ジュルルルルル…💕

さくら:んぅぅ……あんっ…♡

ジュルルルルル…ジュルルルルル…💕

さくら:待って…待って……んんっ…イッちゃう…♡

ポンポンと〇〇の頭を叩きながら訴えかけるさくら。

〇〇:(意地悪してやろ笑)

ピタッ…。

〇〇はそこで舐めるのをやめて秘部から顔を離す。

さくら:はぁはぁ……何で…///

〇〇:どうした?笑。

さくら:あとちょっとだったのに……///

〇〇:知ってる笑。

さくら:焦らされるのヤダっ…///

〇〇:こういう時にしかさくらおちょくれないからつい…笑。

さくら:そういうことするってことは、ちゃんと責任取ってくれるんだよね?

くぱぁ……💕💕

そう言いながら自分で秘部を広げるさくら。

〇〇:そりゃもちろん。

さくら:粗チンで我慢してあげるから早く挿れて…///

〇〇:出た、謎の強気発言。

さくら:ん……///

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

〇〇:今日は大丈夫な日?

秘部に肉棒を擦り付けながらさくらに尋ねる〇〇。

さくら:大丈夫じゃないけどしなくていいよ…///

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

〇〇:マジ?

さくら:うん。どうせゴム足りなくなるだろうし。

〇〇:何回戦までするつもりですか〜?笑。

さくら:〇〇が絶倫なのが悪いでしょ…///

〇〇:それだけが唯一の取り柄だからな。
(まぁ、実際に来るって知らなかったからゴム1個しかないんだけど…。)

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

さくら:んんっ…いつまで待たせるつもり?///

〇〇:ふふっ、もう挿れますよ。

さくら:うん…///

ヌププ……💕

さくら:あぁっ……来たっ…♡♡

〇〇:やっぱ生ヤバい……はぁぁ…♡

お互い挿入の余韻で動けずにいる〇〇とさくら。

さくら:んんんっ……まだ出しちゃダメだよ?

〇〇:努力はする…///

さくら:んーんー!

さくらは唇を尖らせながら〇〇の方に手を伸ばし、何かをアピールする。

〇〇:さくら…///

チュッ…💕

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

さくら:ん……♡

〇〇:(さくらはずっとキスしてたいタイプだもんな。)

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:んぅ……♡

〇〇:んっ…♡
(そろそろ動かせそう…///)

最初以上に腟内が肉棒に馴染んで快楽増したタイミングでゆっくりと腰を動かし始める〇〇。

パンパン……💕

さくら:あんっ……あんっ…♡

〇〇:んぅ………♡

パンパン…💕

パンパン…💕

さくら:ん”んっ………♡

パンパン…パンパン…💕

さくら:はぅっ…んぅぅ……♡
(気持ちいい所ピッタリ当たってる…///)

〇〇:はぁはぁ……さくら…♡

パンパン…パンパン…💕

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

さくら:あぁんっ……んんっ…♡

パンパン…パンパン…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:んぁっ……♡
(もうイッちゃう……///)

〇〇:(どんどん締め付けが強くなってく……///)

パンパン…パンパン…💕

パンパン…パンパン…💕

久しぶりのさくらの生まんこの気持ちよさに、自分の限界を忘れて腰を振る〇〇。

パンパン…パンパン…💕

パンパン…パンパン…💕

さくら:あんっ……ん”んっ……♡

パンパン…パンパン…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:ん”っっ……♡♡
(イクイクッ…///)

ぎゅぅぅぅ…💕

さくらは早くも〇〇の腰に脚を回してだいしゅきホールドをする。

〇〇:(イキそうなんだ。なら…!)

パンパン…パンパン…💕

パンパン…パンパン…💕

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

さくら:ん”ぅぅ……♡♡
(幸せ…///)

ビクビク…ビクビク…💕

〇〇:ん………ぷはぁ…///

さくら:はぁはぁ……///

〇〇:(なんとか耐えられた…。)

さくら:頭おかしくなっちゃうところだった…///

〇〇:ヤる度に気持ちよくなってくのマジでバグってる…///

さくら:ね。何でこんなに相性良いんだろうね…///

〇〇:運命なのかも…笑。

さくら:すぐ調子乗らないでよ。私と一緒にイクの忘れたくせに……。

〇〇を可愛く睨むさくら。

〇〇:あ…ごめん!

さくら:ただ忘れただけ?それとも、私のおまんこじゃイケなかった…?

〇〇:違う違う!一緒にイケたけど、ちょっと男のプライドが邪魔をしたというか……。

自分達の身体の相性の良さと〇〇の早漏を活かして満足感を上げるために『極力一緒にイク』ことが簡易的なルールになっている〇〇とさくら。

さくら:プライドは捨てて。こっちが不安になる。

〇〇:次から気をつける。

さくら:分かったならまた動いて…///

〇〇:うん。

パンパン…パンパン…💕

さくらに言われた通り、〇〇は腰を振るのを再開する。

パンパン…パンパン…💕

さくら:あっ……あんっ……♡

パンパン…パンパン…💕

さくら:あんっ……んんっ…♡

パンパン…パンパン…💕

モミモミ…モミモミ…💕

さくらの胸を揉み始める〇〇。

さくら:んぁぁっ…♡

〇〇:んっ……♡
(もう少し遅くしないとダメなのに……腰が止まんない…///)

パンパン…パンパン…💕

モミモミ…モミモミ…💕

さくら:あんっ…あんっ…♡

パンパン…パンパン…💕

コリコリ…コリコリ…💕

さくら:はぁっ………あぁんっ…乳首っ…♡

〇〇:あぁ……ヤバい…。

パンパン…パンパン…💕

コリコリ…コリコリ…💕

さくら:んぁっ……んぅぅ…んんっ…♡

〇〇:はぁはぁ……///

ガシッ。

パンパンパン…パンパンパン…💕

パンパンパン…パンパンパン…💕

さくらの腰をガッチリと掴んで激しく腰を打ち付ける〇〇。

さくら:あ”っ……♡

パンパンパン…パンパンパン…💕

〇〇:ん”………さくら、、そろそろ…。

さくら:んぁぁっ……んん…♡
(激しい…///)

パンパンパン…パンパンパン…💕

さくら:あ”んっ……ダメダメ…そこダメっ…♡♡

〇〇:さくら…///

パンパンパン…パンパンパン…💕

パンパンパン…パンパンパン…💕

さくら:あ”ぁ……イクッ…♡

〇〇:出るっ……ん…♡

ピュルルルルル…ビュルルルルル…💕

〇〇はさくらの腟内に白濁液を放出する。

〇〇&さくら:はぁはぁ……///

さくら:温かい…///

〇〇:ん??あ、、中に出しちゃった……。大丈夫な日じゃないの忘れてた、ごめん…。

挿入したまま若干焦った表情になる〇〇。

さくら:気にしなくていいよ?

〇〇:へ?

さくら:今日は全部中に出していいから。

〇〇:え、怖い怖い…。何かあった…??

さくらの発言の異常さに怖さを感じる〇〇。

さくら:んー?いや、別に何も無い。へへっ…///

サスサス…サスサス…💕

さくらは優しく自分のお腹を手で撫でる。

〇〇:えっと……本当に中出ししていいの?

さくら:うん。

〇〇:ちゃんと薬貰いに病院行く?

さくら:面倒くさいけど行く。出しちゃった事は変えられないんだからもうよくない?

〇〇:そ、そうだな。
(変に取り繕ってるわけでも無さそうだし、さくらの機嫌が良いだけか。)

ヌポッ…💕

〇〇:次バックでいい?

〇〇は気を取り直して一旦肉棒を抜く。

さくら:えー、バックかぁ…。対面座位にしようよ。

〇〇:バックじゃキス出来ないからでしょ?笑。

さくら:うん…///

〇〇:お願い。すぐイクからバック1回ヤらせて!

さくら:じゃあその次は対面座位ね?

〇〇:いいよ。

さくら:ちょっと待ってね。

そう言って四つん這いになるさくら。

ゴポッ…💕

〇〇:(エロッ…///)

さくら:嫌な視線を感じる……///

〇〇:気のせいだよ笑。
(まんこから精子溢れてくるのいつ見てもエロいんだよなぁ。)

さくら:いつでもいいよ…///

〇〇:分かった。
(ちょっとイタズラするか。)

ピタッ…💕

〇〇はさくらのアナルに肉棒を当てる。

さくら:ちょっと……そっちはまだダメって言ってるじゃん…///

〇〇:結婚した相手とマンネリしてきた時のアクセントに解禁するんでしょ?笑。

さくら:覚えてるならやらないでよ、バカ…///
(お尻の穴見られるの恥ずかしいんだから…///)

〇〇:へへっ。

ヌププ…💕

さくらがまだ恥ずかしがっているタイミングで挿入する〇〇。

さくら:お”っ……いきなり…♡

〇〇:んっ……いつでもいいって言ったのそっちだよ?

さくら:そうだけど……///

パンパン…パンパン…💕

さくら:んんっ……あんっ…♡

パンパン…パンパン…💕

さくら:あんっ……あっ…♡

〇〇:んぅ……♡
(バック本当に久しぶりだな。確かこういう突き方をすると……。)

パチュンッ…パチュンッ…💕

一撃一撃を重くするような腰の振り方に変える〇〇。

さくら:あ”ぁっ……それきもぢいい…♡
(ちゃんと覚えてくれてる…///)

パチュンッ……パチュンッ…💕

さくら:ん”ぁっ……あぁ…♡♡

〇〇:ん……さくらのまんこキュンキュンしてんのバレバレだよ?

さくら:どうやって止めるか分かんない……///

〇〇:止めなくていいからもっと俺のこと感じてよ。

チュッ…💕

〇〇は汗の浮き出ているさくらの背中に軽くキスをする。

さくら:ふぁっ……♡♡

パチュンッ…パチュンッ…💕

さくら:あんっ…あんっ…キュンキュン止まんなくなった、ヤバいっ……♡♡

パチュンッ…パチュンッ…💕

さくら:ん”ぅぅぅ……ん”んっ……♡

口に手を当てて何とか声を抑えようとしているさくら。

しかし、

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

それを阻止するように〇〇が激しく腰を振る。

〇〇:(イキそう……///)

さくら:お”っ……♡♡
(恥ずかしい声出ちゃった……///)

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

さくら:はぅっ……あ”んっ…♡

〇〇:はぁ……はぁ……♡

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

さくら:んぁぁっ……あっ…イッちゃう…♡

〇〇:さくら、さくら♡

グイッ…💕

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

〇〇はさくらの腕を後ろに引いてロールスロイスをする。

パチュンパチュン…パチュンパチュン…💕

さくら:あ”ぁぁ……イクッ…イグッ…♡♡

〇〇:俺もっ…♡♡

ビクンッ……ビクンッ……💕

ビュルルルルル…ビュルルルルル…💕

同時に絶頂に達する〇〇とさくら。

さくら:はぁはぁ……はぁはぁ……///

お尻を突き出してベッドにへたり込むさくら。

〇〇:さくら…///

チュッ…💕

チュッ…💕

〇〇は再びさくらの背中にキスをする。

さくら:んっ……キスマ付けたでしょ?///

〇〇:さぁ?笑。

さくら:バレない所だからいいけどさ…///

満更でもなさそうにニヤけているさくら。

さくら:〇〇が付けたなら私も付ける!

ぎゅっ。

そう言うと、さくらは対面座位のように〇〇に抱きつく。

〇〇:おっと…。

さくら:挿れていい?///

〇〇:キスマ付けるんじゃなかったの?笑。

さくら:もうガチガチになってるのが悪い…///

〇〇:俺のせいなんだ笑。

さくら:それに〇〇の挿れてると幸せだから…///

〇〇:ただの変態じゃ……。

ヌププ…💕

さくらは腰を浮かせて〇〇の肉棒を挿入する。

〇〇&さくら:あぁ……♡♡

チュパチュパ…チュパチュパ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:んっ…♡

〇〇:(いつもよりがっついてくる…///)

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

さくらは奥に肉棒を擦り付けるように自分で腰を前後に動かす。

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

レロレロ…レロレロ…💕

さくら:んんっ……♡

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

チュッ……💕💕

〇〇:んっ…♡

さくら:へへっ……付いた…///

〇〇の首にキスマをつけるさくら。

〇〇:おい、首は見えるって…///

さくら:いいじゃん笑。

〇〇:勘違いされるだろ…。

さくら:じゃあもう1個。

チュッ……💕💕

さくら:OK。

〇〇:あのなぁ…どうやったらもう1個ってなるんだよ…。

さくら:えへへ…///

〇〇:笑えば許されると思いやがって。

パチュッ……パチュッ…💕

下からさくらを突き上げる〇〇。

さくら:あんっ…♡

〇〇:(可愛いから許すんだけどさ笑。)

パチュッ……パチュッ……💕

さくら:んぁっ……あんっ…♡

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

さくら:んんっ…んっ…あぁ…♡

〇〇:んんっ…。

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

さくら:あぁんっ……気持ちいい…♡

ぎゅぅぅ💕

さくらは〇〇により密着する。

〇〇:さくら…///

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

さくら:はぁぁっ……あぁんっ…♡

〇〇:ん……はぁはぁ…♡

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

グリグリ…グリグリ…💕

さくら:何これ…気持ちよすぎるっ……♡♡

〇〇:(密着感が今までで1番ヤバい…///)

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

無意識のうちに自分からも腰を動かしてるさくら。

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

グリグリ…グリグリ…💕

さくら:んぁぁ……♡♡

〇〇:ん……ごめん、出そう…///

さくら:待って、あとちょっと我慢して…!一緒に気持ちよくなろ?

〇〇の頬を両手で触って目を合わせながら話すさくら。

〇〇:う、うん、頑張る…///

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

さくら:あんっ……あっ…はぁぁっ…♡

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

ヌチャヌチャ…ヌチャヌチャ…💕

〇〇:ん”…………。。

さくら:来るっ……イクイクッ…♡

〇〇:はぁはぁ………さくら出すよ?♡

さくら:いいよ♡

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

パチュパチュ…パチュパチュ…💕

〇〇:あぁ……イクッ…♡

ビュルルルルル…ビュルルルルル…💕

ドピュッ…ドピュッ…💕

さくら:あぁんっ…♡♡

ビクビク…ビクビク…💕

プシャーーー💕

絶頂に達しながら盛大にハメ潮を吹くさくら。

さくら:ふぅ……ふぅ……///

〇〇:はぁ……はぁ……///

ポタポタ…ポタポタ…💕

さくらの秘部からは潮と白濁液が同時に溢れていた。

〇〇:エロっ…///

さくら:ごめん、かけちゃった…///

そう言いながら顔を手で覆うさくら。

〇〇:今更恥ずかしがってんの?笑。

さくら:いいでしょ…///

〇〇:イク時の顔の方恥ずかしいと思うけど?笑。

さくら:それは自分だと見えないじゃん…///

〇〇:この前のハメ撮り見せてあげようか?笑。

さくら:見せなくていいから…///

〇〇:めっちゃエロい顔してるよ?笑。

さくら:粗チンなんだから調子乗るな…///

ペチッ……💕

ふにゃふにゃになっている肉棒を軽く叩くさくら。

さくら:ほら、そんな柔らかくなっちゃって。もう出ないでしょ?

〇〇:俺のこと舐めるなよ?こんなのすぐに回復して……あれ?

さくら:え……?

〇〇:回復しないかも……笑。

さくら:…………。

〇〇の言葉を聞いて明らかに残念そうな顔をするさくら。

〇〇:ふふっ、嘘だよ笑。

さくら:は?

〇〇:ほら。

肉棒の方を指差す〇〇。

さくら:(大っきくなってる…///)

さくら:じゃあ騙したってこと…?

〇〇:うん。さくらが物欲しそうに残念がるの見たかったから笑。

さくら:最低…!本当にもう出来ないかと思ったじゃん…。

〇〇:さくらちゃん性欲つよつよですね〜?笑。

さくら:〇〇にだけは絶対に言われたくない……///

〇〇:えいっ。

ドンッ。

さくら:きゃっ……///

〇〇に押し倒されるさくら。

〇〇:いいんでしょ?

さくら:う…。

ヌププ…💕

さくら:んっ……まだ返事してないのに…///

〇〇:答え分かりきってるもん笑。

さくら:……///

お互いがクタクタになるまで交わり続けたさくらと〇〇だった。

2週間後

さくらは〇〇の運転する車の助手席に座っていた。

〇〇:どうした?急にドライブ行きたいとか言い出して。

さくら:地元に帰ったらしたくなった。

〇〇:どんな理由だよ…笑。

さくら:そんなこと言うのに毎回連れてってくれるよね。

〇〇:そりゃ誰かさんが毎回準備万端で家にやってくるからね。

さくら:へへっ…///

〇〇:まぁいいや。もう出すよ?

さくら:うん。

〇〇は車を発進させる。

〇〇:で、久しぶりの地元はどうだった?

さくらは祝日を含めた連休を使って実家に帰省していた。

さくら:うーん。いろいろ驚かれた笑。

〇〇:驚かれた?何で?笑。

さくら:とある報告しに行ったから。

〇〇:報告??

さくら:〇〇の親にも会ったよ。

〇〇:はぁっ!?俺の親関係あるの?

さくら:どうだろうね〜笑。

〇〇を軽く煽るさくら。

〇〇:変に焦らしやがって……。

さくら:いつもやられてるからお返し。

〇〇:じゃあ後でいいから教えろよ?

さくら:気が向いたらね。

数時間後

ドライブの目的地に到着し、車から降りて景色を楽しんでいる〇〇とさくら。

さくら:自然多い場所って気分転換になるよね。

〇〇:だな。

さくら:仕事したくないなぁ…。

〇〇:急に現実逃避するな。

さくら:ぶぅ……。

頬をプクッと膨らませるさくら。

〇〇:ハハッ、何その顔。

さくらの顔を見て思わず微笑む〇〇。

さくら:あ、そうだ。さっきの話知りたい?

コロッと真面目な表情に変わるさくら。

〇〇:うん。
(急だな…笑。)

さくら:本当に知りたい?後悔するかもよ?

〇〇:結構重い話…?

さくら:うーん、分かんない。

〇〇:どうせ知りたくないって言っても言うだろうから聞くよ。

さくら:後戻り出来ないからね!

そう〇〇に念を押し、一呼吸置くさくら。

〇〇:(何の話か全然予想出来ない…。)

さくら:私ね、結婚するんだ。

〇〇:、、、はい?

さくら:結婚するの。

〇〇:そういう冗談はいいから本当のこと言えって。

さくら:嘘じゃない。本当に結婚する。この前両方の親に挨拶してきたもん。

〇〇:え……?じゃあ、地元に帰ってたのは結婚報告ってこと…?

さくら:うん。

〇〇:…………。

突然の報告にポカンと口を開けたまま固まる〇〇。

〇〇:(彼氏いるとか聞いたことがないぞ……?)

〇〇:相手は誰なの……??

さくら:地元一緒の人。学校も一緒だったよ。

〇〇:てことは、俺も知ってる人か……。

さくら:うん。

〇〇:(さくらと仲良いやつなんかいたか……??)

混乱している様子の〇〇。

さくら:あと、妊娠もしてる。

平然とどんどん報告を続けるさくら。

〇〇:妊娠!?

さくら:うん。旦那さんの子供ね。

〇〇:(俺も何回か中出ししたことあるけど、、、流石に俺の子じゃないか……笑。)

思わず苦笑いを浮かべてしまう〇〇。

〇〇:ん?最近体調悪いって言ってのは妊娠してたから?

さくら:そうだよ。

〇〇:(俺は隠されてたってわけか……。)

心に少しずつダメージを受けていく〇〇。

さくら:………ジーーー。

さくらは〇〇を無言で見つめる。

〇〇:どうした…?

さくら:え…逆に何かピンと来ないわけ?

〇〇:は…??

心当たりのない〇〇は首を傾げる。

さくら:はぁ……パパがこんな鈍感でごめんね?

サスサス…。

〇〇に背を向けて景色を見つめながらお腹を擦るさくら。

〇〇:、、、、、んっ!?

ここで何かに気づく〇〇。

〇〇:えっ、、えっ!?

さくら:やっと?笑。

〇〇:ん?あれ?どういうこと??俺の予想は合ってるのか?

本格的に混乱してあたふたし始める〇〇。

さくら:うるさい。お腹の子が驚くでしょ。

〇〇:あ、ごめん…。。

さくら:まぁそういうことだから。これからよろしく。

〇〇が一旦落ち着いたタイミングで、〇〇に頭を下げるさくら。

〇〇:さくら、待って。順を追ってもう1回話を整理しよう。

さくら:いいよ。

〇〇:えっと……まずさくらは結婚すると。

さくら:うん。

〇〇:その相手の子供がお腹にいて、お互いの親への挨拶も済ませている。

さくら:そこまで合ってるよ。

〇〇:結婚相手とは地元が一緒で学校も一緒。しかも俺も知ってる人…。

さくら:そうだね。〇〇が1番知ってるんじゃない?笑。

〇〇:なるほど……。

数秒後

〇〇:(さくらのあの発言的に、やっぱりそうとしか考えられない。)

〇〇:間違ってたら申し訳ないんだけど、そのお腹の子のパパって俺…?

さくら:うん。それ以外誰がいるの?

〇〇:だよな………。って、結婚!?俺とさくらが!?

さくら:さっきのじゃザックリしすぎてるからもう少し詳しくは話すと、

〇〇:うん。

さくら:最近体調悪いし生理も遅れてたから一応病院行ったら妊娠してたの。

〇〇:はい。
(もしかして妊娠してるって分かってたからこの前中出しさせてくれたのか??)

さくら:私は〇〇としかエッチしたことないからパパは〇〇だってすぐ分かった。

〇〇:(え、俺としかシたこいないの!?あんだけ粗チン、粗チンってバカにしてたきたのに?)

さくらの経験人数が1人であることに驚く〇〇。

さくら:そこで私は実家に帰って私と〇〇の親に会って妊娠報告。そうしたら「もう結婚しちゃいなさい!」って言われたからそうすることにした。

さくらはそんな〇〇を無視して話を続ける。

〇〇:いやいや、何で急に親への報告に行った?俺への報告は?

さくら:ん?〇〇は私のこと大好きだから絶対責任取って結婚してくれるって分かりきってたから省いた。

〇〇:否定は出来ない……。

さくら:でしょ?

〇〇:え、さくらは俺が結婚相手でいいの?

さくら:いいよ。ずっと好きだし。

〇〇:さくらっ…!

ぎゅっ。

勢いよくさくらを抱きしめる〇〇。

さくら:んっ……///

数十分間後

〇〇の興奮が落ち着いたところで帰路につく〇〇とさくら。

〇〇:ああいうのは普通に言って欲しかったわ…笑。

さくら:鈍感すぎて焦ったよ?

〇〇:そりゃ俺だとは思わないだろ…。

さくら:私に彼氏いるなんて話したことないじゃん。

〇〇:そうだけど…。

さくら:私達結局1回も付き合わないまま結婚するんだね笑。

〇〇:今から付き合うか?

さくら:いい。付き合っても何も変わらないもん。

〇〇:昔から実質付き合ってるみたいなもんだもんな。

さくら:うん…///

〇〇:普通のカップルより突き合ってるしね笑。

さくら:セクハラ。

〇〇:事実でしかない。

さくら:セクハラはセクハラ。

そんな会話をしながら赤信号で車を止めると、

サワサワ…サワサワ…💕

さくら:ちょっと……///

さくらの太ももを大胆に触る〇〇。

〇〇:さくらの太もも本当に太くてスベスベしてる…///

さくら:変態すぎっ…///

サワサワ…サワサワ…💕

〇〇:気持ちいい…///

さくら:ねぇ、もう青だよ!

〇〇:あ……。

残念そうに太ももを触るのをやめて車を発進させる〇〇。

さくら:お返しするね?

〇〇:ん?

さくら:よいしょっ。

さくらはシートベルトを外して〇〇の方に身を乗り出すと、〇〇のズボンのチャックを下げる。

〇〇:何してるの!?危ないって…///

さくら:いつもより安全運転でよろしく。

ボロンッ。

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

〇〇の肉棒を露わにするとフェラを始めるさくら。

〇〇:あっ……♡

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

〇〇:運転に集中出来ない……んんっ…♡

ジュポジュポ…ジュポジュポ…💕

〇〇:あぁっ……♡

さくら:はい、もう終わり。

ここでフェラをやめるさくら。

〇〇:え…?

さくら:へへっ…///

さくら:私は帰るの遅くなってもいいよ?///

〇〇(確か、来る途中にラブホあったからそこに寄ろう…!)

さくらのフェラでムラムラしたため、近くのラブホまで直行する〇〇だった。

FIN

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